ALSOK株式会社の保有銘柄・大量保有報告
ALSOK株式会社は、2銘柄で5%超を保有している提出者です(2026-05-18時点、EDINET 大量保有報告書)。最も保有割合が高いのは日本ドライケミカル株式会社(1909)の15.32%。直近の報告は2026-05-18の日本ドライケミカル株式会社です。
保有中
- 5%超の銘柄2
- 報告した銘柄2
- 報告2件
- 最新報告 2026-05-18
別表記: 綜合警備保障株式会社
2026-05-18の報告で、日本ドライケミカル株式会社(1909)の保有比率は15.32%から15.32%になりました。
現在、最新の報告で保有比率が5%を超えている銘柄は2銘柄です。
保有銘柄(2銘柄)
最新の報告で保有比率が5%を超えている銘柄です(保有比率の高い順)。
日本ドライケミカル株式会社 1909
15.32%
前回 15.32% → 今回 15.32%
報告日 2026-05-18・報告1件
保有目的 資本業務提携契約の締結に伴い、資本関係の構築を図るものであります。また、発行者の非公開化を目的とした重要提案行為等を行う…
資本業務提携契約の締結に伴い、資本関係の構築を図るものであります。また、発行者の非公開化を目的とした重要提案行為等を行う予定です。具体的には、提出者及びCJP V HC Holdings XI, L.P.(以下「カーライル・ファンド」といいます。)は、TCG2511株式会社(提出者及びカーライル・ファンドがすべての発行済株式を保有する株式会社であり、以下「公開買付者」といいます。)を通じて、発行者(その包括承継人を含みます。以下本項において同じ。)に対して、次の各事項を行うことを要請する予定です。(ⅰ)令和8年8月中旬から下旬頃にかけて、会社法(平成17年法律第86号。その後の改正を含みます。)第180条に基づき発行者株式の併合(以下「本株式併合」といいます。)を行うこと及び本株式併合の効力発生を条件として単元株式数の定めを廃止する旨の定款の一部変更を行うことを付議議案に含む臨時株主総会を開催すること(ⅱ)本株式併合の効力発生後、公開買付者を吸収合併存続会社、発行者を吸収合併消滅会社とする吸収合併(以下「本合併」といいます。)を行うこと(ⅲ)本合併の効力発生後、本合併の効力発生日と同日付けで、発行者を株式移転完全子会社とする単独株式移転を行い、株式移転設立完全親会社として中間持株会社を設立すること(ⅳ)提出者及びカーライル・ファンドが指名する者を発行者の役員に選任すること
ホーチキ株式会社 6745 電気機器
15.20%
前回 15.01% → 今回 15.20%
報告日 2024-09-12・報告1件
保有目的 業務提携関係を深化させるため、資本関係の強化を図るものであります。
- 割安度 31
- 稼ぐ力 56
- 成長性 65
- 安全性 89
- 還元力 65
- 事業独占力 82
報告の履歴
提出された大量保有報告書・変更報告書です(新しい順)。
- 変更報告 日本ドライケミカル株式会社 1909 15.32% → 15.32%
- 変更報告 ホーチキ株式会社 6745 15.01% → 15.20%
同じ銘柄の他の大量保有者
保有中の銘柄ごとに、大量保有報告書を提出している他の提出者(保有比率の高い順)です。
日本ドライケミカル株式会社 1909
- TCG2511株式会社 64.62%
- クレディアンドスリエルエコメルシアル 6.24%
ホーチキ株式会社 6745
- ニューバーガー・バーマン株式会社 8.16%
- 三和ホールディングス株式会社 7.89%
データの出典
EDINETに提出された大量保有報告書をもとに集計しています。報告内容は提出時点の情報であり、現在の保有状況と異なる場合があります。