AIに話しかけるだけで日本株分析
3ステップで始める
金融庁 EDINET の有価証券報告書と決算短信のデータをもとに分析します。
STEP 1「任天堂を分析して」
銘柄名を言うだけで、分析がまとめて返る
財務・理想株価・6軸スコア・業種比較を、1回の頼みごとでまとめて返します(DCFと会社予想も同時に)。使うデータは、有価証券報告書10年分と、決算短信に載っている会社予想です。
STEP 2「もっと深掘りして」
続けて頼むと、開示・株主・リスクまで調べる
適時開示(TDnet)、大量保有報告書、有価証券報告書の大株主、主要な販売先、事業リスクまで追加で調べます。グラフや表で見せてくれるので、数字の流れがひと目で分かります。
STEP 3「監視リストに入れて」
気になった銘柄を、メモつきで残す
無料プランでも10銘柄まで登録できます。あとで「監視リストを見せて」と頼むと、登録した銘柄の一覧とメモを返します。
次に試せる言い方
- 「ROE15%以上で、理想株価で割安と判定された銘柄を探して」:条件を組み合わせて絞り込み
- 「配当利回り3.5%以上で、5年以上連続で増配している会社を探して」:高配当株の候補探し
- 「今日の決算で注目の銘柄は?」:決算短信を注目度順に確認
- 「ソニーの大量保有報告書を確認して」:誰が株を持っているかを調べる
- 「トヨタの過去5年間のROEと営業利益率の推移を教えて」:財務の推移をグラフで確認
まだ接続していない方は
よくある質問
- データはどこから来ているの?
- 金融庁のEDINETに提出された有価証券報告書(約3,700社・10年分)と、決算短信などの適時開示(TDnet)をもとにしています。会社予想は決算短信の予想値、大株主の動きは大量保有報告書と有価証券報告書の大株主欄から取っています。6軸スコアと理想株価は、これらのデータからラジ株ナビが算出した値です。
- 無料で使えますか?
- 使えます。GoogleまたはAppleで登録するだけで始められ、クレジットカードは要りません。無料プランは1日100回まで使えます。「○○を分析して」は最大6回分、「もっと深掘りして」は追加で最大5回分を数えます。監視リストは10銘柄まで登録できます。
- どのAIで使えますか?
- Claude(claude.aiとデスクトップアプリ)、ChatGPT、Claude Code、Cursorなど、MCPに対応したAIで使えます。claude.aiとデスクトップアプリはカスタムコネクタにURLを登録するだけで、APIキーの入力は要りません。ChatGPTはPlus・Pro・Businessのいずれかが必要です(Freeでは開発者モードを利用できない場合があります)。
- 投資助言ですか?
- いいえ。提供するのはデータとスコアの参考情報です。投資の意思決定はご自身の判断で行ってください。本サービスは投資助言ではありません。
著者・運営者
本ページは、ラジトレが運営するラジ株ナビ編集方針に基づき、日本株の財務分析、EDINETデータ、決算短信、配当情報をもとに作成しています。