篠崎屋(2926)の配当金の推移

2025年9月期の1株配当は0円で、前期(0円)から据え置きです。掲載している10期のうち、前年と比べられる9回では増配1回、減配1回、据え置き7回でした。

連続増配: 連続増配なし

年ごとの1株配当と配当性向・総還元性向
決算期1株配当前年比配当性向(公表)配当性向(実力)総還元性向(公表)総還元性向(実力)
2025年9月期0円据え置き(±0円)——0.0%0.0%
2024年9月期0円据え置き(±0円)赤字赤字赤字赤字
2023年9月期0円据え置き(±0円)赤字赤字赤字赤字
2022年9月期0円据え置き(±0円)赤字赤字赤字赤字
2021年9月期0円据え置き(±0円)——0.0%0.0%
2020年9月期0円据え置き(±0円)——0.2%0.2%
2019年9月期0円据え置き(±0円)——0.2%0.2%
2018年9月期0円減配(−2.5円)赤字赤字赤字赤字
2017年9月期2.5円増配(+1.5円)68.3%68.3%27.2%27.2%
2016年9月期1円—赤字赤字赤字赤字

配当性向は連結の1株利益(EPS)で割った値です。有報の「配当性向」欄は親会社単体の値なので、数字が違うことがあります。

減配の年の業績・特別損益

同じ年の値から分かる事実を並べています。減配の原因を断定するものではありません。

  • 2018年9月期(減配 −2.5円): この年の純利益は赤字(−9,902万円)でした。営業利益は赤字に転じました(7,883万円→−7,025万円)。特別損失1,183万円を計上していました。特別利益162万円を計上していました。

数値の見方

  • 1株配当は株式分割を反映した値です。実績は有価証券報告書(EDINET)、会社予想は決算短信(TDnet)の記載値です。
  • 増配・減配・据え置きは、特別配当・記念配当を除いた普通配当どうしで比べています。
  • 実力の配当性向・総還元性向は、特別損益などの一過性の損益を除いて試算した値です。一過性の損益があった年度だけ公表の値と離れます。
  • 純損失の年度は、公表の配当性向・総還元性向を「赤字」と表示します(マイナスの値は出しません)。

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