TOKYO BASE(3415)の配当金の推移

2026年1月期の1株配当は6円で、前期(5円)から増配です。普通配当は3期連続の増配です。掲載している11期のうち、前年と比べられる9回では増配3回、減配0回、据え置き5回、復配1回でした。期間中の1株配当は最低2円、最高6円です。2026年1月期の配当性向は公表ベースで21.6%です。会社予想の配当は2027年1月期で7円で、直近の実績と比べて増配(+1円)の予想です。

連続増配: 3期連続増配

年ごとの1株配当と配当性向・総還元性向
決算期1株配当前年比配当性向(公表)配当性向(実力)総還元性向(公表)総還元性向(実力)
2026年1月期6円増配(+1円)21.6%21.6%17.9%17.9%
2025年1月期5円増配(+1円)28.0%23.6%152.5%128.6%
2024年1月期4円増配(+2円)54.7%39.0%27.3%19.5%
2023年1月期2円復配(+2円)赤字—赤字赤字
2022年1月期0円———0.0%0.0%
2021年2月期0円据え置き(±0円)赤字赤字赤字4050.1%
2020年2月期0円据え置き(±0円)——10.7%10.7%
2019年2月期0円据え置き(±0円)——0.0%0.0%
2018年2月期0円据え置き(±0円)0.0%0.0%0.0%0.0%
2017年2月期0円据え置き(±0円)——0.0%0.0%
2016年2月期0円—0.0%0.0%0.0%0.0%

配当性向は連結の1株利益(EPS)で割った値です。有報の「配当性向」欄は親会社単体の値なので、数字が違うことがあります。

会社予想の配当

2027年1月期の1株配当の会社予想は7円です。直近の実績と比べて増配(+1円)です。(2026-09-14時点・会社予想(決算短信・TDnet))

数値の見方

  • 1株配当は株式分割を反映した値です。実績は有価証券報告書(EDINET)、会社予想は決算短信(TDnet)の記載値です。
  • 増配・減配・据え置きは、特別配当・記念配当を除いた普通配当どうしで比べています。
  • 実力の配当性向・総還元性向は、特別損益などの一過性の損益を除いて試算した値です。一過性の損益があった年度だけ公表の値と離れます。
  • 純損失の年度は、公表の配当性向・総還元性向を「赤字」と表示します(マイナスの値は出しません)。

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