赤阪鐵工所(6022)の配当金の推移

2026年3月期の1株配当は30円で、前期(30円)から据え置きです。掲載している11期のうち、前年と比べられる10回では増配1回、減配0回、据え置き9回でした。期間中の1株配当は最低20円、最高30円です。2026年3月期の配当性向は公表ベースで21.6%、一過性の損益を除いた実力ベースで293.5%です。100%を超える年は、配当がその年の純利益を上回っていたことを示します。

連続増配: 連続増配なし

年ごとの1株配当と配当性向・総還元性向
決算期1株配当前年比配当性向(公表)配当性向(実力)総還元性向(公表)総還元性向(実力)
2026年3月期30円据え置き(±0円)21.6%293.5%22.3%303.8%
2025年3月期30円据え置き(±0円)105.4%105.4%107.5%107.5%
2024年3月期30円据え置き(±0円)106.4%162.9%109.0%166.8%
2023年3月期30円据え置き(±0円)15.6%15.6%15.9%15.9%
2022年3月期30円据え置き(±0円)23.9%23.9%25.6%25.6%
2021年3月期30円据え置き(±0円)赤字赤字赤字赤字
2020年3月期30円据え置き(±0円)92.7%356.7%92.9%357.4%
2019年3月期30円据え置き(±0円)赤字—赤字赤字
2018年3月期30円増配(+10円)28.4%41.2%19.0%27.5%
2017年3月期20円据え置き(±0円)13.1%13.1%13.0%13.0%
2016年3月期20円—10.1%10.1%10.2%10.2%

配当性向は連結の1株利益(EPS)で割った値です。有報の「配当性向」欄は親会社単体の値なので、数字が違うことがあります。

数値の見方

  • 1株配当は株式分割を反映した値です。実績は有価証券報告書(EDINET)、会社予想は決算短信(TDnet)の記載値です。
  • 増配・減配・据え置きは、特別配当・記念配当を除いた普通配当どうしで比べています。
  • 実力の配当性向・総還元性向は、特別損益などの一過性の損益を除いて試算した値です。一過性の損益があった年度だけ公表の値と離れます。
  • 純損失の年度は、公表の配当性向・総還元性向を「赤字」と表示します(マイナスの値は出しません)。

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