Ubicomホールディングス(3937)の配当金の推移

2026年3月期の1株配当は40円で、前期(40円)から据え置きです。掲載している11期のうち、前年と比べられる10回では増配5回、減配0回、据え置き4回、復配1回でした。期間中の1株配当は最低5円、最高40円です。2026年3月期の配当性向は公表ベースで54.4%です。

連続増配: 連続増配なし

年ごとの1株配当と配当性向・総還元性向
決算期1株配当前年比配当性向(公表)配当性向(実力)総還元性向(公表)総還元性向(実力)
2026年3月期40円据え置き(±0円)54.4%54.4%54.4%54.4%
2025年3月期40円増配(+27円)56.2%56.2%18.0%18.0%
2024年3月期13円増配(+2円)29.1%29.1%24.6%24.6%
2023年3月期11円増配(+2円)22.6%22.6%65.6%65.6%
2022年3月期9円増配(+2円)12.8%12.8%13.0%13.0%
2021年3月期7円増配(+2円)13.2%13.2%9.3%9.3%
2020年3月期5円据え置き(±0円)10.8%9.3%10.8%9.2%
2019年3月期5円復配(+5円)15.3%15.3%15.6%15.6%
2018年3月期0円据え置き(±0円)——0.0%0.0%
2017年3月期0円据え置き(±0円)0.0%—0.0%0.0%
2016年3月期0円—赤字赤字赤字赤字

配当性向は連結の1株利益(EPS)で割った値です。有報の「配当性向」欄は親会社単体の値なので、数字が違うことがあります。

数値の見方

  • 1株配当は株式分割を反映した値です。実績は有価証券報告書(EDINET)、会社予想は決算短信(TDnet)の記載値です。
  • 増配・減配・据え置きは、特別配当・記念配当を除いた普通配当どうしで比べています。
  • 実力の配当性向・総還元性向は、特別損益などの一過性の損益を除いて試算した値です。一過性の損益があった年度だけ公表の値と離れます。
  • 純損失の年度は、公表の配当性向・総還元性向を「赤字」と表示します(マイナスの値は出しません)。

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